夏の裾を掴む

 

先日、連日のデスクワークでお尻がぺっちゃんこになったので、このままじゃいけないと思い、奥多摩行きの電車に乗り込んだ。久しぶりの多摩川の清流。川下りをする人々の歓声が聞こえる。

 

 

サンダルを脱いでしばらく川に足を浸す。思ったよりかなり冷たい。しばらく形のいい石を探していた。

 

 

揺れに震えながら渡った吊り橋の先にあった原生林みたいなところ。

 

 

山女の塩焼きと蕎麦。

 

 

 

 

自然と肺に空気をいっぱいに吸い込んでた。

 

また今度ね、夏さん。

 

 

 

 

 

 

by Kei