パォン・デ・ロー

 

ポルトガルの伝統菓子であり

カステラの元祖であるパォン・デ・ローを焼いてみました。

 

はじめて食べました&作りました。

 

これでもか!笑 というくらい卵を使用するこのお菓子。

卵を8個ぐらい割ったところで

「こんなに卵を割っていいのだろうか」と一瞬

一抹の不安が心をよぎったのですが、なんとか割り続けました。

 

その甲斐があってとても美しい黄金色で

美味しいパォン・デ・ローができたので

現在編集部の紅茶の消費量がすごいです。笑

 

卵の偉大さを感じています。

 

来月発売予定の1/f vol.5に登場します。

どんな形で登場するのか?お楽しみに。

 

皆さんはどうお過ごしですか。

またお声聞かせてくださいね。

 

 

 

by londel